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■日本プレイセンター協会 *最新情報*

日本プレイセンター協会の活動に関する最新情報をタイムリーにお届けします。

北九州市7月16日開催「プレイセンタースーパーバイザー養成講座」のお知らせ

主催:NPO法人日本プレイセンター協会

 

プレイセンター 

 

スーパーバイザー養成講座

 

 

■日時:2017年7月16日(日) 13:00〜15:30
■会場:北九州市生涯学習総合センター(予定)

 

ニュージーランド発祥の日本では新しいタイプの子育て支援事業、

その名も 「プレイセンター」。


「Families growing together 〜 家族が一緒に成長する」を活動理念にかかげ、親も子も活き活きと楽しく活動しています。 
  プレイセンターにおけるスーパーバイザーとは、「親の主体的な子育て」を支える支援者であり、プレイセンター運営の中核を担う者を示します。スーパーバイザーは、親をサービスの受け手として捉えず、参加する親子が仲間との協働を通して成長できるようにその機会を提供していきます。 
 プレイセンターに興味がある方、子育て支援の従事者、子育てや幼児教育に関わる「スキル」を身につけたい方、また既にスーパーバイザー認定を受けた方のブラッシュアップとして、当講座をぜひお役立てください。 受講をお待ちしております。

 

〜講座受講後、レポートを提出していただき、NPO法人日本プレイセンター協会認定資格が得られます〜

 

※同日 午前中に開催される「地域に拡げよう!親も育つプレイセンター」とあわせて養成講座です。

 

*−*−* 講師紹介 *−*−*—

 

佐藤 純子 : 淑徳大学短期大学部こども学科教授・NPO 法人日本プレイセンター協会理事長 
主な著書:『子ども子育て支援シリーズ第2巻 拡がる子育て支援』(ぎょうせい、2017年)
(北九州のプレイセンター活動についても掲載)、『親こそがソーシャルキャピタル:プレイセンターにおける協働が紡ぎだすもの』(大学教育出版、2012年)など。 

 

足立 隆子 : NPO 法人日本プレイセンター協会副理事長・NPO 法人こだいら自由遊びの会代表理事 

 

   ■参加費 12000円(スーパーバイザー養成講座テキスト代含む) 
       ■定員 先着 15名   (締切 7月10日)
       ■託児 若干名 (10:00〜15:30 託児代 1000円)
   ■問合せ・申込 イワマル 070-5532-5082 haru2020@jcom.home.ne.jp
    FAX マツナガ 093-962-5713 (申込書式 裏面にあります)

協力: NPO法人北九州子育ち・親育ちエンパワメントセンターBee  NPO法人GGPジェンダー・地球市民企画

 

 

【プログラム】 
10:00〜12:00 北九州市立男女共同参画センター・ムーブでのプレイセンター事業紹介の講演会「地域に拡げよう!親も育つプレイセンター」にご参加ください。
13:00〜15:30  【プレイセンターの遊び】【親の学習会と親の成長】【運営とエマージェントリーダーシップ】【ディスカッション&質疑応答】

 

【NPO法人日本プレイセンター協会 ホームページ】
http://www.playcentre.jp/


【会場案内】


※午前・午後の会場がちがいます。午前は北九州市立男女共同参画センター・ムーブです。

お知らせ・申込書のダウンロードはこちら

 

 


北九州市7月16日開催の講演会「地域に拡げよう!親も育つプレイセンター」のお知らせ

ムーブフェスタ2017市民企画事業

 

地域に拡げよう!


親も育つプレイセンター

 

 

講師:佐藤 純子先生
(淑徳大学短期大学部こども学科教授 日本プレイセンター協会代表)

日時:2017年7月16日(日)10:00〜12:00
会場:北九州市立男女共同参画センター・ムーブ 5階

 

子どもの「遊ぶ」をだいじにする場所
助け合う場所    
親自身が、学び、成長する場所


趣旨:プレイセンターは、70年前にニュージーランドではじまりました。現在も、政府から補助金を受けて活動し、幼稚園や保育園以外の乳幼児期の幼児教育の場として、子育ての選択肢の一つとなっています。『親が協力して、‘子どもが自発的に遊びたくなる環境’を
つくる』、『運営するために親が学ぶ』ということを大事にします。プレイセンターを協働で運営することを通じて、親は、「自信」と「仲間」を得ることができ、子育てがもっと楽しいものになります。
日本国内のプレイセンターは、北海道から九州まで現在約15ヶ所、そのうち、3ヶ所が北九州市内にあります。
目指すのは「助け合いのネットワーク」。「子育てが楽しかった」「子育てを通じて成長できた」という参加者の声も多く聞くことができ、コミュニティ・エンパワメントの活動にもなっています! (育休中の親も多く参加しています)
日本において、これから子どもをどう育て、どのような社会を作るのかを考える時、プレイセンターの活動が地域に拡がったら!!つながることをおそれずに、親同士が支え合う地域をかならずつくっていけると思います。ぜひ、プレイセンターを知ってください!


★定員:先着40名 ★資料代 500円 
★託児 先着10名 一人500円 〔締切:7月10日(月)〕 
★問合せ・申込 岩丸 070-5532-5082 
Haru2020@jcom.home.ne.jp

 

■佐藤 純子(さとう じゅんこ)先生 プロフィール
1973年東京都生まれ
淑徳大学短期大学部こども学科教授 日本プレイセンター協会代表
早稲田大学大学院人間科学研究科博士課程単位取得退学 博士(人間科学)
公益社団法人程ヶ谷基金「第2回男女共同参画・少子化に関する顕彰事業」優秀賞受賞(2011年12月)
*主な著書・論文
『プレイセンターの運営』(日本プレイセンター協会、2011年、訳書)、『子ども子育て支援シリーズ第2巻 拡がる子育て支援』(ぎょうせい、2017年・・北九州のプレイセンター活動についても掲載)、『親こそがソーシャルキャピタル:プレイセンターにおける協働が紡ぎだすもの』(大学教育出版、2012年)など。   

 

■主催団体 NPO法人北九州子育ち・親育ちエンパワメントセンターBee
真の子育て支援とは何かを常に問い直しながら、市内外の子育て支援の人、情報、ソフトなどの様々なリソースを集積しています。 そして、支援の気持ちのある人が参画しやすいように、また、地域の施設を核とした地域の子育て支援が有効に機能するように、コンセプト、ノウハウ、資源、人材、スキルなどのあらゆる面での支援のコーディネートを行う中間支援組織として、新たな支援の仕組みを開発し、発信していきます。そのことを通して、北九州市が子育てしやすい地域となるように貢献していきます。 http://www.k-bee.net/


=*=*=FAX申込票 (送信先:093-962-5713)=*=*=


参加申し込み票


お名前:(複数のお名前を書いてもOKです。所属がある場合はご記入ください)
代表者連絡先:(携帯等)


託 児(定員は10名です。おはやめに!):     
*名前            
*年齢       

*アレルギーなど担当者に伝えること
*個人情報はこの企画に関する事以外には使用しません。
*FAX・メールの場合は返信を以って「受付完了」となります。返信に2・3日かかる場合があります。返信がない場合はお問い合わせください(イワマル 070−5532−5082)

お知らせ・申込書のダウンロードはこちら

 


2017年10月開催予定のニュージーランド幼児教育視察研修旅行のご案内

研修地: ニュージーランド オークランドとハミルトン 
期間: 2017年10月15日(日)〜10月20日(土) 6日間 
費用: 398,000円(渡航費用、研修・視察費用、ガイド費用、滞在費用等) 
※その他費用として、空港諸税がかかります。 
(為替レートの変動により改定になります。2017年4月現在:約8,630円) 
※添乗員は同行しません。 

お問い合わせ・お申込み:(株)アサヒトラベルインターナショナル 
観光庁登録第 141 号・日本旅行業協会(JATA 会員)・国際航空運送協会(IATA)公認 
〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町 13 神田プラザビル 7 階 
電話:03-3526-3581 FAX:03-3526-3582 
ホームページ:http://www.ati-jp.com 

ニュージーランドには”テ・ファリキ”と呼ばれる保育指針があります。幼稚園、保育園等の施設では、テ・ファリキを指針とした自由保育が実施されています。 
今回の研修では、現地の大学「ワイカト大学」 でテ・ファリキについてレクチャーを受け、保育園または幼稚園の視察を行います。 
プレイセンター、 コハンガレオ、小学校も訪問しますので、様々な保育・教育の現場を見ていただくことができます。 
キウイと呼ばれるニュージーランドの人々の、特徴的な保育を視察しませんか? 
他国の保育・教育の現場 を視察することは、今後の実践に役立つ経験となるでしょう。 
また、今回の研修にはニュージーランド 幼児教育の研究者である、淑徳大学短期大学部こども学科教授佐藤純子先生が同行してくださいます。 

◆参考文献◆ プレイセンターの実践が掲載されています。 佐藤純子編(2017)『子ども・子育て支援シリーズ第2巻 拡がる地域子育て支援』ぎょうせい. 

本研修の内容に関する詳細は、こちらをご参照ください。 

パンフレット

 


スーパーバイザー養成講座、プレイセンターちょうふにて開催!

「プレイセンターちょうふ」が、調布市子ども支援施設「こどもフラット」内にて活動開始して1年が経過いたしました!

さらに今年は、お隣の狛江市でも新たなプレイセンター活動が始動しました。

 

親の主体的な子育てを支え、プレイセンターの運営の中核を担うスーパーバイザーの養成講座を今年も調布で開催いたします!

親も子も家族も一緒に成長できる活動に興味のある方、一緒に学びませんか?

 

ご参加お待ちしています!

 


 

NPO法人 日本プレイセンター協会認定スーパーバイザー資格

 

「スーパーバイザー養成講座」


主催NPO法人日本プレイセンター協会 協力 社会福祉法人調布白雲福祉会

 


 

◇プレイセンターはニュージーランド生まれの乳幼児と親のための遊び場・学び場です。

◇子どもの自由な「遊び」とそれを見守り一緒に遊び、学び合う親たちの自主運営による活動です。

 

 

【日時】2016年9月10日(土)10:00〜15:30


【会場】プレイセンターちょうふ(セントラルレジデンス調布2階)

 

【受講費】13,000円 (教材費・賛助会員費含む)
(すでに、通信講座を受講されている方は、6,000円)

【お申込み方法】
メール(info★playcentre.jp ※迷惑メール防止のため、★を@に変えて送信してください。淑徳大学 短期大学部 佐藤純子 宛)で「おところ・お名前・電話/Fax メール・ご質問/ご要望等・託児希望(あり・なし。ある場合はお子様の月齢とご希望時間帯)・当協会の活動報告書の発送の要・不要」をご記入の上お申し込ください。
または、申し込み用紙をダウンロードしFaxでお申込ください。 9月2日(金)到着分までの受付となります。

※託児(1歳以上、先着5名)をご希望の方は、2016年8月25日(木)までにお申込ください。 
*ご提供いただいた個人情報は今回の講座でのみ使用いたします。


【プログラム】
10:00 - 10:10  開会
10:10 - 11:00  プレイセンターについて〈概論〉
11:10 - 11:50  親の学習会と親の成長
11:50 - 12:50  (休憩)
12:50 - 13:30  プレイセンターの遊び

13:40 - 14:20  運営とエマージェントリーダーシップ
14:30 - 15:30  ディスカッションと質疑応答

15:30      閉会
※当講座を受講後、レポート提出が資格取得条件となります。


【講師紹介】
・佐藤 純子 : NPO法人日本プレイセンター協会 理事長
淑徳大学短期大学部こども学科 准教授
著書に「親こそがソーシャルキャピタル:プレイセンターにおける協働が紡ぎだすもの」(大学教育出版)等
・足立 隆子 :NPO法人日本プレイセンター協会 副理事長
NPO法人こだいら自由遊びの会 理事長

 

※講座のプログラムを一部訂正しました。

 8月15日以前にダウンロードした方は、お確かめください。
 講座の参加申し込みは、9月2日(金)到着分まで受付いたします。

 託児のお申し込みは、8月25日(金)到着分まで受付です。

 ご注意ください。(8/15)

お知らせ・申込書のダウンロードはこちら(8/15更新) 

 

※下の画像も訂正後のものです。

 

 

 

 

 


山形県山形市でスーパーバイザー養成公開講座を開催します

下記の講座を開催することになりました。
プレイセンター活動に関心のある方でしたら
どなたでもご受講大歓迎です!


NPO法人日本プレイセンター協会 認定資格

スーパーバイザー養成講座

主催     NPO法人 日本プレイセンター協会
協力     NPO法人 やまがた育児サークルランド

 
ニュージーランド発祥
日本では新しいタイプの子育て支援事業
その名も「プレイセンター」


「Families growing together  
   〜家族が一緒に成長する」

を活動理念にかかげ、
親も子も活き活きと楽しく活動しています。

プレイセンターにおけるスーパーバイザーとは、
「親の主体的な子育て」を支える支援者であり、
プレイセンター運営の中核を担う者を示します。
スーパーバイザーは、親をサービスの受け手として捉えず
参加する親子が仲間との協働を通して成長できる
ように、
その機会を提供していきます。

プレイセンターに興味のある方、子育て支援の従事者、
子育てや 幼児教育に関わるスキルを身につけたい方、
また既にスーパーバイザー認定を受けた方のブラッシュアップとして、
当講座をぜひお役立てください!
※講座受講後、レポートの提出が認定条件となります。

ご受講お待ちしております!

 

【日時】2016年3月7日(月)10:00〜15:30(昼食休憩1時間あり)

【講師】
佐藤 純子 ・足立 隆子
 (NPO法人日本プレイセンター協会・理事)


【場所】山形市総合福祉センター3F 会議室 1(山形県山形市城西町2丁目2番22号)

【受講費】12,000円 (当日集金。教材費含む)
(すでに通信講座を受けられている方は、5,000円)


<講師紹介>
佐藤 純子
淑徳大学短期大学部こども学科准教授
NPO法人日本プレイセンター協会理事長
著書「親こそがソーシャルキャピタル:プレイセンターにおける協働が紡ぎだすもの」(大学教育出版)等

足立 隆子
NPO法人こだいら自由遊びの会理事長
NPO法人日本プレイセンター協会副理事長



お申込み・お問い合わせ
☆電話
☏ 023-673-9336
(やまがた育児サークルランド事務局)
☆メール(日本プレイセンター協会受付)
✉ info@playcentre.jp
「お名前(ふりがな)、郵便番号、住所、メール、電話・FAX番号、ご質問/ご要望」を、
件名に「山形養成講座受講希望」と必ずご入力ください。

☆FAX(日本プレイセンター協会受付)
03−3558−7990
申し込み用紙をダウンロードし、お申込ください。

申込締め切り日 
2016年2月24日(水) 必着

 
*ご提供いただいた個人情報は今回の講座でのみ使用いたします。


お知らせ・申込書のダウンロードはこちら 



今年もスーパーバイザー養成講座を開催します

下記の講座を開催することになりました。
プレイセンターに興味のある方、子育て支援の従事者、子育てや幼児教育に関わる「スキル」を身につけたい方に、また既にスーパーバイザー認定を受けた方のブラッシュアップとして、当講座をぜひお役立てください。 ご受講をお待ちしています。
 
NPO法人 日本プレイセンター協会 主催
 
スーパーバイザー養成講座
  〜NPO法人日本プレイセンター協会認定資格が得られます〜

ニュージーランド発祥の、日本では新しいタイプの子育て支援事業
その名も 「プレイセンター」

2015年4月から調布市の子育て支援施設「こどもとフラット」内に、
プレイセンターの活動がスタート しました。
“プレイセンターちょうふ” では、
「Families growing together 〜家族が一緒に成長 する」 を活動理念にかかげ、
親も子も活き活きと楽しく活動しています。
これからもより多くの親子 にプレイセンターの活動を届けたいと
調布市内(調布第2号)や狛江市内においても新たなプレイセ ンターをつくることを現在計画中です。
今回の講座では、新たに計画中のプレイセンターで支援者として活動したい方、
プレイセンターに 興味のある方、子育て支援の従事者、
子育てや幼児教育に関わる「スキル」を身につけたい方を対象 にスーパーバイザー* 註) を養成いたします。
また、すでにスーパーバイザー認定を受けた方のブ ラッシュアップとして、当講座をぜひお役立てください。
ご受講お待ちしています。

*註)プレイセンターにおけるスーパーバイザーとは、
「親の主体的な子育て」を 支える支援者であり、
プレイセンター運営の中核を担う者を示します。

【日時】2015年10月10日(土)10:00〜15:30
【会場】調布市民プラザあくろす ホール1
(京王線国領駅北口 コクティー3F)
【受講費】12,000円 (スーパーバイザー養成講座テキスト代含む)
(すでに、通信講座を受けられている場合は、5,000円/その他特典あり)

【お申込み方法】
メール(info★playcentre.jp ※迷惑メール防止のため、★を@に変えて送信してください。 淑徳大学 短期大学部 佐藤純子 宛)で「おところ・お名前・電話/Fax メール・ご質問/ご要望等」をご記入の上お申し込ください。
または、申し込み用紙をダウンロードしFaxでお申込ください。 
<<2014年9月30日(水)必着>> 
※託児(1歳以上、先着5名)をご希望の方は、2015年9月20日(日)までにお申込ください。 
*ご提供いただいた個人情報は今回の講座でのみ使用いたします。
【プログラム】
10:00 - 10:10 開会のことば
10:10 - 11:00 プレイセンターについて〈概論〉
11:10 - 11:50 親の学習会と親の成長
11:50 - 12:50 休憩
12:50 - 13:30 プレイセンターの遊び
13:40 -14:20 運営とエマージェントリーダーシップ
14:30 - 15:30 ディスカッションと質疑応答
スーパーバイザー養成講座
【協力】社会福祉法人 調布白雲福祉会
プレイセンターピカソ
【講師紹介】
・佐藤 純子 : NPO法人日本プレイセンター協会理事長
淑徳大学短期大学部こども学科准教授
著書に「親こそがソーシャルキャピタル:プレイセンターにおける協働が紡ぎだすもの」(大学教育出版)等
・足立 隆子 :NPO法人日本プレイセンター協会副理事長
NPO法人こだいら自由遊びの会 代表理事
・海田 みどり : プレイセンター・ピカソ代表
NPO法人日本プレイセンター協会理事
・榊原 明子 : プレイセンター・ピカソスーパーバイザー

お知らせ・申込書のダウンロードはこちら 


山形県鶴岡市でスーパーバイザー養成講座を開催しました

2014年10月12日、三連休の中日となりますが、山形県鶴岡市南部児童館に隣接する「鶴岡市第一学区コミュニティー防災センター」にてスーパーバイザー養成講座を実施してきました。これからも出前講座を積極的に実施していこうと考えています。ご関心ある方は、info@playcentre.jpまでお問い合わせください。鶴岡市の滞在記録は、ブログをご覧ください。http://blog.playcentre.jp/

スーパーバイザー養成講座を開催します

下記の講座を開催することになりました。
プレイセンターに興味のある方、子育て支援の従事者、子育てや幼児教育に関わる「スキル」を身につけたい方に、また既にスーパーバイザー認定を受けた方のブラッシュアップとして、当講座をぜひお役立てください。 ご受講をお待ちしています。
 


NPO法人 日本プレイセンター協会 主催
スーパーバイザー養成講座
〜NPO法人日本プレイセンター協会認定資格が得られます〜
 

ニュージーランド発祥の、日本では新しいタイプの子育て支援事業
その名も 「プレイセンター」
【プレイセンターにおけるスーパーバイザーとは】

「Families growing together 〜家族が一緒に成長する」 を活動理念にかかげ、
親も子も活き活きと楽しく活動しています。
プレイセンターにおけるスーパーバイザーとは、
「親の主体的な子育て」を支える支援者であり、
プレイセンター運営の中核を担う者を示します。
スーパーバイザーは、親をサービスの受け手として捉えず、
参加する親子が仲間との協働を通して成長できるようにその機会を提供していきます。
プレイセンターに興味のある方、子育て支援の従事者、
子育てや幼児教育に関わる「スキル」を身につけたい方に、
また既にスーパーバイザー認定を受けた方のブラッシュアップとして、
当講座をぜひお役立てください。
ご受講をお待ちしています。

【日時】2014年10月12日(日)10:00〜15:30

【会場】鶴岡市第一学区コミュニティー防災センター
( 山形県鶴岡市文園町1-63 )

【受講費】
12,000円 (スーパーバイザー養成講座テキスト代含む)
(通信講座を受けられている場合は、5,000円/その他特典あり)

【お申込み方法】
メール(info@playcentre.jp 淑徳大学 短期大学部 佐藤純子 宛)で「おところ・お名前・電話/Fax メール・ご質問/ご要望等
」をご記入の上お申し込ください。または、申し込み用紙をダウンロードしFaxでお申込ください。
<<2014年9月30日(火)必着>>
※託児をご希望の方は、20日(土)まで
*ご提供いただいた個人情報は今回の講座でのみ使用いたします。

【プログラム】
10:00 - 10:10 開会
10:10 - 11:00 プレイセンターについて〈概論〉
11:10 - 11:50 親の学習会と親の成長
11:50 - 12:50 休憩
12:50 - 13:30 プレイセンターの遊び
13:40 -14:20 運営とエマージェントリーダーシップ
14:30 - 15:30 ディスカッションと質疑応答
スーパーバイザー養成講座

【協力】鶴岡市社会福祉協議会(問合先:0235-64-1900)
プレイセンター ポピンズ/プレイセンターピカソ

【講師紹介】
・佐藤 純子 : 淑徳大学短期大学部こども学科准教授
NPO法人日本プレイセンター協会理事長
著書に「親こそがソーシャルキャピタル:プレイセンターにおける協働が紡ぎだすもの」(大学教育出版)等
・足立 隆子 :
NPO法人日本プレイセンター協会副理事長
NPO法人こだいら自由遊びの会代表理事
・海田 みどり : プレイセンター・ピカソ代表
NPO法人日本プレイセンター協会理事

お知らせ・申込書のダウンロードはこちら

2014年スーパーバイザー養成講座ご参加ありがとうございました

記録的な大雪が降りましたが、今回のスーパーバイザー講座には36名の方にご参加いただきました。

★各地プレイセンター(ピカソ、パック、かんがるー、小さな森)に参加中のお母様方やスタッフ
★トイボックス保育園の先生方
★山形県の子育て支援事業に従事する職員や団体代表者の方
★共励保育園の先生方
★一般の方 計37名

協会員一同、心より感謝申し上げます。
 

平成27年度にスタートとなる子ども・子育て支援新制度と併せ、子どもや子育てを取り巻く政策が大きく変わろうとしています。その中で、家族の成長を第一とするプレイセンターの理念や親は子どもに対する保育資源であるという考え方を拡げていくことが重要になってきます。少しでも今回の講座がこれからの保育・教育・子育て支援の分野に活かされ、親も子も同時に幸せになることへの一助となりますようにと私たちは願っています。これからも一緒にプレイセンターを盛り上げるべく、お力添えいただければ幸いです。




【講座の様子、雪の中こんなにたくさんの方が来てくれて感激】



【各プレイセンターの展示(プレイセンター・ピカソ卒業の中学一年生Kちゃんが担当してくれました)】



【プレイセンター・小さな森の楽しいおもちゃも展示】


【帰りの時間、受付にて佐藤代表と横井理事が受講者と歓談】


寒い中参加してくださった皆様に心より感謝いたします。 無事ご帰宅できたかが、気がかりでした。大丈夫でしたでしょうか? 判断は難しかったですが、何かご意見がある方は協会の方にメールをお寄せいただければ幸いです。

 

スーパーバイザー養成講座は予定通り開催します

2014年2月8日開催のスーパーバイザー養成講座は、予定通り開催いたします。

交通機関等々の乱れも予想されますので、お気を付けてお越しください。
 

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